私は100万年もここにいます
喜びを通して、涙を通して
でも私がいなくなってもこれは続き、また輪が始まるだろう
山々が塵の中から浮かび上がってくるのを私は見てきた
金が錆びに戻るのを見た
海が死んで円が再び始まるとき、私は泣いていた
世界が回り始めたとき、私はここにいた
燃え始めた太陽にキスをした
清算のささやきはこう言った「また円が始まる」
上から月が昇っていた
彼女の目に止まり、これは愛だと思いました
でも彼女は背を向けた、空は真っ暗になり、また輪が始まる
石でできた城の中を踊った
一人で砂漠の砂浜を歩いた
真夜中にパワーを感じてまた輪が始まる
さて、問題はあなたたちにかかっています、友よ
始まりがなければ終わりもない
私たちはいつか学ぶだろうか 世界はまだ回転するだろうか 円環は再び始まるだろうか